 |
 |
|


















 





 |
|
ソフトウェア開発>ACCESS+簡易アプリ開発>システムの特徴 |
|
 |
| ■システムの特徴 |
 |
|
|
●必要な機能を、必要なときに、必要な量だけ開発する、オン・デマンド型のアプリケーション開発です。
●開発言語とデータベースに「ACCESS」を使用するため、開発期間を短縮できます。
●開発期間を短縮できるため、開発費用はリーズナブルな価格が実現できます。
●仕様の確認はプロトタイプ画面で行うため、仕様に対する認識の統一を図れます。
●データベース設計に重点を置いているため、将来的な拡張性を高めることができます。
|
|
| システム開発の範囲 |
|
| ---スタイルT--- |
| ▼概要 |
手書きやEXCELで行っているデータ管理をACCESSでデータベース化します。 |
| ▼目的 |
データ管理の手間を低減させることで、業務効率を向上します。
|
| ▼画面 |
3〜5画面程度を想定しています。
|
| ▼例 |
顧客管理、取引先管理、人事管理、商品管理 etc
|
|
|
| ---スタイルU--- |
| ▼概要 |
手書きやEXCELで行っているデータ管理をACCESSでデータベース化します。 |
| ▼目的 |
簡単な集計機能や更新機能を搭載することで、意思決定の支援をします。
|
| ▼画面 |
5〜10画面程度を想定しています。
|
| ▼例 |
勤怠管理、日報管理、売掛管理、原価計算 etc
|
|
|
| ---スタイルV--- |
| ▼概要 |
販売管理、受発注管理など貴社の基幹システムをACCESSで構築します。 |
| ▼目的 |
既存のパッケージ製品では対応できない特殊な仕様にお応えすることで、貴社の増収増益に貢献します。
|
| ▼画面 |
10〜20画面程度を想定しています。
|
| ▼例 |
販売管理、受発注管理、在庫管理、予約管理 etc
|
|
|
| 動作環境 |
|
| ▼対応PC機種 |
ACCESSの各バージョンが推奨する機種 |
| ▼必要メモリ |
ACCESSの各バージョンが推奨するメモリ容量
|
| ▼ハードディスク |
ACCESSの各バージョンが推奨するハードディスク容量 |
| ▼対応OS |
Windows2000/XP |
| ▼ディスプレイ解像度 |
800×600(SVGA)以上 |
| ▼ACCESSバージョン |
ACCESS97/2000/2002 |
|
|
 |
|
|
 |